吸音材

曲作りにおいて、正確なモニタリングは大切。
モニタリングの正確性を失わせるのはモニタースピーカーの性能もかなり大きいけど、
加えて部屋のアンビエンス(残響特性)も非常に重要!
レコーディングも然り。
部屋の残響音は後でサウンドを加工するときに、いろいろな制約になってくる。
というわけで、、、導入しちゃいました、吸音材!ついに、ついに。
こんな感じです。
ものじたいは発泡スチロールよりもさらに軽くて、
こんなもので何が変わるのかと思うけど、激変!
吸音材に耳を近づけただけでも音が吸収されるというのがわかる。
そして、外から部屋に入っただけで違うのがわかる。
防音のレコーディングスタジオに入った時の感じ。
肝心のモニタリングですが、よい!
こんなに鮮明な世界があったのか!
聞こえなかった音が聞こえてくる!
すごい!すごい!
入れてよかった~。
長らくお待たせしている新曲もレコーディングが完了!
今月中には皆様の元に、ピザーラお届け!

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